関西・大阪で障がいをお持ちの方も安心してダイビングライセンス

HANDICAP DIVINGハンディキャップダイビング

世界最大級のハンディキャップダイビングの指導団体
HSA公認ダイビングショップでダイビングが始められます!

 

ハンディキャップダイビングについて

マハロでは障がいをお持ちの方でもダイビングを楽しんで頂けるよう世界最大級のハンディキャップ指導団体HSAの関西の公認店として活動をしています。
ハンディキャップダイビングの日本の現状はまだまだサポート体制が整っておらず、専門知識を勉強してハンディキャップに対応できるインストラクター数も非常に少ないです。
マハロでは日本中で数多くの障がいのある方のダイビング指導をされているインストラクターの方々と連携を取りながら、1人でも多くの方に海の世界を知っていただけるよう活動をしています。
体験ダイビング・ライセンス取得など気軽にご相談ください。


ハンディキャップダイビングをスタートする前に

ハンディキャップダイビングの活動をしているダイビングスクールはたくさんあります

ですが・・・
①インストラクターがしっかり障がいに関する知識を学んでいる
②海外でも通用する国際Cカードを発行できる
③ライセンス取得後も気軽にダイビングツアーに参加可能なお店
④継続して安全にダイビングを楽しむことが可能な環境

これらの条件を全てクリアしているのはHSAJAPANに加盟したインストラクターがいるダイビングスクールだけです!
マハロのスタッフ・お客様は障がいのある方が参加されているイベントにボランティアとして積極的に参加し、スタッフ自身もたくさんの理解や知識、海でのスキルアップなどを常に目指しております。

毎年恒例!海の日のイベント伊豆のアソマナプロジェクト

障がいのある子どもたちと海を通して楽しむことができるイベントです!
毎年参加予定!スタッフだけでなく当スクールではお客様も積極的にご参加いただいています!
興味があり参加してみたい方は是非一緒に楽しみませんか??

フルフェイスマスクを使用したダイビングが可能

関西では珍しい、フェイスマスクの使用が認可されているダイビングスクールです!
障がいのある方の中にはセカンドステージと言われている呼吸源での呼吸が難しい方もいらっしゃいます。
マハロではサポート体制をしっかり整えていますのでどなたでも安心してダイビングを始めていただけます。
小学生のお子さんもご家族で気軽に水中の世界を探検できます♪


Cカードはどうやって取得できるの?

ダイビングCカード取得の際は説明会を行っております。
事前にお問合せください。
お電話・メール・LINEから気軽にお問合せいただけます。
『障がいに関する自己申告書』・『主治医先生の診断書』が必要になります。
マハロではHSA・医療機関と連携をとり医学的な判断は必ず医師・専門の方が行います。



Contentsコンテンツ

コース料金

ギャラリー

アクセス

よくあるご質問

ハンディキャップダイビング

ショップ案内